Enter the Gungeon
造りかけの銃
まだ製造途中の銃。 この状態ではまともに機能しないが、切羽詰まった状況では、十分頼りになるだろう。 シリンダーには小さな砂時計のマークが刻印されている。
品質D
売り逃げ屋の買い取り価格16
ケーシングWikiリンクWikiを開く
マガジン15
最大弾薬350
リロード時間1.5s
DPS20.9
ダメージ6
連射速度0.20
弾速15
射程35
ノックバック6
拡散15
クラスFire
説明
造りかけの銃は、短い射程で貫通する弾を発射する銃である。外見と同様に発射される弾は赤熱しており、十分に遠くまで飛ぶと灰に変わって消える。
シナジー
メモ
造りおえた銃 をアンロックした後も、造りかけの銃はパラドックスの初期銃の1つとして、迷える冒険者からの報酬として、ガンスリンガー王とマンサバントからの報酬として、祝福されたラン中、ボス報酬、またはショートカット使用時に得られる銃のいずれかとして入手可能である。
- 実際には敵に着火しないにもかかわらず、造りかけの銃はFIRE銃クラスに分類される。 その結果、プレイヤーのインベントリに造りかけの銃があると、実際に敵を燃やすFIREクラスの他の銃を見つけにくくなる。
トリビア
- 鍛冶屋が造りかけの銃を製作している様子が確認できる。
- 開発段階では、造りかけの銃は新しい銃を作成するためのテンプレートとして使われていた可能性がある。多くの未使用銃がこの名前とアモノミコンの説明を持っていることからそれがうかがえる。
- フェニックスの卵のシナジーは、ファイナルファンタジーシリーズの復活アイテム「フェニックスの尾」への言及だろう。
- アモノミコンの記述とスプライトは、ともに完成形を意識している。アモノミコンでは
造りおえた銃の砂時計のシンボルに言及しており、銃のスプライトも完成形と同一の形状(色が変更されている)を持っている。


