Enter the Gungeon
チャージショット
「ディスタントランズ」という地方で製造された武器。 かつてミュータントのグラディエーターたちが、ロケット式デスマッチで使用したと伝えられる。
品質B
売り逃げ屋の買い取り価格30
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マガジン5
最大弾薬75
リロード時間1.0s
DPS24.39 (normal hit)
48.78 (bounced hit)
73.17 (hit then bounced hit)
170.73 (all four hits rare )
ダメージ30
連射速度0.01
弾速26
射程Infinity
ノックバック25
拡散5
クラスCharged
説明
チャージショットは大型レーザーを発射する銃。敵を貫通し、壁に2回跳ね返る。跳ね返った後はダメージが2倍になる。
シナジー
メモ
- 『A Farewell to Arms』アップデート以前は、チャージショットのマガジンサイズは1、最大弾薬は50だった。
トリビア
- この武器はゲーム『Charge Shot』への言及である。
- チャージショットの緑色の光は、弾薬切れになると赤くなり、点滅する。 空の状態でアメパックでマガジンを補充しても、再び発射するまで赤く点滅し続ける。
ビー弾を装備している場合、チャージせずに発射ボタンを押すと、弾薬を消費せずに必ず蜂が飛び出す。


