Enter the Gungeon
三日月のクロスボウ
キラキラ光る星の光を発射する。 衛星ガンメデの光を浴びると輝くクロスボウ。 チャージして発射すると、たくさんの流れ星が発生する。
品質A
売り逃げ屋の買い取り価格41
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マガジン12
最大弾薬150
リロード時間1.50s
DPS19.5 and up (Varies heavily due to nature of projectiles)
ダメージ22 (Large)
8 (Medium)
3 (Small)
連射速度0.25 (Uncharged)
1.00 (Charged)
弾速32
射程1000
ノックバック20
拡散0°
クラスCharm
説明
三日月のクロスボウは、中サイズの星を発射する銃であり、接触時に3つの小さな跳ね返る星に分裂する。完全にチャージすると、3発の弾薬を使って大きな星を発射し、それが10個の中サイズの星に分裂し、さらにそれぞれが3つの小さな星に分裂して部屋中に多数の攻撃判定をばらまく。
シナジー
メモ
- 三日月のクロスボウは、敵を魅了(チャーム)しないにもかかわらず、不思議なことに「チャーム」銃クラスに分類されている。
- 小さな星は大きな星の中心から衝突時に発生する。しかし、中サイズおよび小サイズの星は攻撃判定の一部として長い軌跡を持つため、中サイズの星は衝突対象のやや手前で分裂する。 分裂した星は、最初の1秒間は敵を無害に通過し、その後でダメージを与えるようになる。これにより、同じ敵に複数回当たる可能性が低下する。
スキャター弾など、発射弾数を増加させるアイテムでチャージショットを発射する場合、1発あたりの弾薬消費量も増加する。
トリビア
- この銃は、落下する星を弾薬として使用でき、同様のサウンド・エフェクトやビジュアルを持つ『Terraria』へのオマージュである可能性がある。
- 「ムーンショット」という説明文は、GTA バイスシティやBorderlandsシリーズへの言及である可能性がある。
- 月光への言及は、三日月の杖で悪と戦うセーラームーンとの関連を意味している可能性がある。
- NASAやメディアは、月へのアポロ計画を「ムーンショット」と呼んでいた。
- スナイペリオンというシンナジーは、パット・フランクによる小説『Alas, Babylon』への言及である可能性がある。



